モチベーションをあげる

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人生

やるべきことには「 ポジティブな目的」をセット。作業自体ではなく「その先」へ意識をフォーカスする

もし、行動を阻むものがあるとしたら、それは「ネガティブな意味づけ」です。 何かをやる前に、その先に待っている「ポジティブな目的」も一緒にイメージすることで、気持ちがそちらの方に向くので、スムーズに行動にとりかかれます。 例えば...
人生

先延ばしにしそうになったら「ちょっとだけ手をつけてから」にする。時間の見積もり違いを防ぐ。

やるべきことを「あとでやろう」「また今度でいいか」など、先延ばしにしそうになったら、「ちょっとだけ手をつけてから」にします。 そうすることで、思ったより時間がかかる作業だということが分かったり、やってみると意外とすぐ終わった...
人生

みなさんの座右の銘はなんですか?

私の座右の銘は、 なすべきことをなすという勇気と、人の声に私心なく耳を傾けるという謙虚さがあったならば、知恵はこんこんとわき出てくるのである。松下幸之助 です。 たまたま買った本の栞に書かれていた言葉です...
人生

「結果」がいつ実現するかは『運次第』、「行動」がいつ実現するかは『自分次第』

「結果」がいつ実現するかは、コントロールできません。 しかし、「行動」であれば、いつ実現するかを自分でコントロールすることができます。 「結果」は、「向かう先」でしかありません。 どこに向けての行動である...
人生

先延ばしにしないためには『とりあえず手を動かす』がすべて。脳の作業興奮で、やる気は後からついてくる

やらないといけないことがいくつかあって、今日はこれをしようと決めていても、期限がないものだったり締め切りが先のものだったりすると、 「面倒でやりたくない気持ち vs. やらないといけない気持ち」 の葛藤が始まります。 こ...
人生

やる気スイッチを入れるには『したい』と感じる『意味付け』を増やしていく

すべきことが頭では分かっていても行動が伴わない理由は、それを「しなければならない」と感じているからです。 それを「したい」と感じることができれば、体は勝手に動いていきます。 では、どうすれば「したい」と感じることができ...

「やる気」と「依存」は表裏一体、ドーパミンが分泌されるトリガーをコントロールする

やる気も依存もドーパミンによる本能です。 人は、「心地いい」「気持ちいい」という快感や満足を得る行動をするために、脳内でドーパミンという神経伝達物質が分泌されます。 満足や快感を期待したり、予測したりするだけでドーパミンは分泌され...
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