楽しみをつくる

スポンサーリンク
人生はつくっていくもの

未来は「これから見るもの」でできている。何を見るかを「自分が」決めていく

カレンダーの日付の連なりを見て、いつも思うのは、 「今見ている世界は、今までインプットしてきた記憶の世界」 だということです。 なぜなら、今まで溜めてきた「記憶が」、今見ている現実の「解釈の元」となっているからです。 ...
人生はつくっていくもの

「今日を楽しむ」を毎日続けることで、“ 人生が満足する ”。モーニングルーティンの楽しみ。

朝ベッドの中で、“ 目が覚めた ” ことが分かったとき、「今日も 五感が 起動した!」と考えるようにしています。 そうすると、この五感を使って、「今日は何をインプットしていこうかな」とワクワクするからです。 人間の「五感が起動...
幸せなひとり時間

やっぱり「紙の本」が好き。電子書籍との違いは「体感覚」

私にとって、『紙の本』と『電子書籍』の一番の違いは、「五感で得られる刺激」です。 たしかに、電子書籍は場所もとらないし、文字の大きさを変更できたり、検索機能があるなど、良い面がたくさんあるので、私も利用したりします。 とくに、...
スポンサーリンク
感情をコントロールしていく

日々おいしくごはんを食べられたら十分しあわせ

これは、私が大事にしている基本です。 ところが、長く生きていると、どんどん他の幸せにも目が向いていきます。 誰かからの評価に幸せを求めてしまったり、モノを所有することに幸せを求めてしまったり、愛されることに幸せを求めてしまった...
幸せなひとり時間

「季語」を手紙や会話に使うと上品な印象に。日常生活にも彩りと深みが増す。

最近、「一日一季語」の音読をしています。 季節の移り変わりの繊細な変化が込められた、季節の「言葉による表現」を知ることで、自然が織りなす美しさ、儚さ、切なさ、侘しさ、寂しさの情緒が、感覚によみがえってきます。 季語とされている...
感情をコントロールしていく

自分が「幸せな気分になるのは何か?」をしっかり分かっておく

人は、聞きなれた懐かしい曲を聞くと、その当時の情景や感情がすぐさま蘇り、一瞬でノスタルジックな気分になります。 「メンタル・タイムトラベル」というそうですが、本当に不思議です。 聴覚で受ける刺激は、個人的な特定の出来事に紐づけ...
体を大切にする

納豆嫌いを克服。素材本来の旨みが楽しみで、今では大好物に。

「納豆は体にいい」と、それまで何度も聞かされてきました。 だけど、どうしても好きになれませんでした。 どんなに、納豆味噌汁にしたり、納豆チャーハンにしたり、納豆オムレツにしてみても、やっぱり苦手。 何回挑戦しても、美味し...
幸せなひとり時間

大自然からの贈り物に意識を向ける。私たちが「受け取る」のを待っている

ひと仕事を終えたあとの午後、お天気のいい日は気分転換に散歩に出かけます。 外へ出て空を見上げると、広がるスカイブルーと 白い雲とのコントラストの美しさに、あっという間に 気分はリフレッシュします。 小春日和の昼下がりに...
感情をコントロールしていく

しあわせの記憶貯金。楽しい感情の記憶を脳にためていく習慣

今、湧いている感情はどこからくるのでしょうか? 人間は、感情に支配されています。 しあわせも、不幸も、「感情」次第です。 ということは、湧いている感情の「源泉」に意識を向けることが鍵となります。 なぜ、その...
人生はつくっていくもの

「10年後もしていたい」と思うことを「今」しているか。今日の楽しみ、明日の楽しみを増やしていく。

ふと、今していることを「10年後も同じようにしていたいか?」と考える時があります。 日々の生活に追われていると、目の前のやらなければならないことに意識が向きがちです。 今の仕事、今の生活習慣、まさに今している行動などに対して、...
タイトルとURLをコピーしました