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人生はつくってく

何も決めないでいると「習慣」に従う、「感情」に従う、「誰かが決めたこと」に従う。受け身の時間に気づき、減らしていく

漠然とした不安は「自分が決めたこと」を “ していない ” からです。 多くの時間を、「誰かが決めたこと」に費やしている自分に気づきます。 せっかくの自由な時間でさえ、自分が「本当にしたいこと」をせずに、外部刺激に反応...
人生はつくってく

『継続』という「並外れた力」を使う

同じことを、し続ける「継続性」こそに、並外れた力があります。 自分で決めた「なすべきこと」を、「し続ける」こと。 それを、繰り返すこと。 ここで大事なのは、繰り返しをする内容が「自分で決めたこと」でなければならない点です...
人生はつくってく

夢が現実化するまで「考え続ける」かどうか。答えは「自分の中」にある。

「たったこれをするだけでOK!」というような、ウルトラCの方法はありません。 何かうまくいかないことがあったとしたら、それは、「その方法ではうまくいかないということが分かった」ということなので、行動を練り直し、何度も試し...
人生はつくってく

「計画づくり」だけでは、単なる「作業のリストアップ」にすぎない

ただ、計画を立てるだけだと、それに満足してしまって、絵に描いた餅で終わってしまう可能性が高くなります。 計画づくりは、ゴールまでに必要な作業量をリストアップしただけであって、それを「自分が行動に移せるかどうか」は、別問題だか...
人生はつくってく

モチベーションに頼らない「仕組みづくり」に全力を注ぐ

あんなにやる気満々だったのに、“ あのやる気 ” はいったいどこに行ってしまったのか? 三日坊主になる理由は、「モチベーションだけ」で行動を継続させようとするからです。 モチベーションによって突き動かされる行動...
人生はつくってく

一喜一憂しない。静かに、タイミングが来るのを『待つ』

「好調なとき」は、天狗になってしまったり、調子に乗って、いつもの自分なら絶対しないようなことをしてしまったり、自分を見失わせることがあります。 塞翁が馬という故事は、幸運に思えることがあった時こそ気を引き締めて、不運に思えることがあ...
人生はつくってく

運が「いい」か「悪い」かは、“ 視点の距離 ” で決まる

もし、最近うまくいかないと思ったり、運が悪いように感じたら、ちょっと物事を見る尺度を変えてみます。 「今日」だけで見るのではなく、100年間のスパンで「今日」を見てみる人類史のスパンで「今日」を見てみる 尺度を変えるだけで、違...
感情は解釈しだい

感情は脳内物質でできている。イライラしたらセロトニンを増やす!

理由もなく、なぜか気分がふさぎ込んで憂鬱なときや、無気力で何をするにも億劫に感じるときがあります。 心が穏やかなときとは明らかに違う “ 心の違和感 ” 。 そういうときは、ほんの些細なことにもイライラしてしまう自分がいます。...
体はなにより大切

女性の “ 尿の正しい拭き方 ”。「拭く」というより「当てて吸い取る」

おしっこには、“ 正しい拭きとり方がある ” ということを初めて知りました。 それまでは、小さいころになんとなく教えられた方法で拭きとっていました。 おしっこの拭き方なんて、友達との話題に上がるはずもなく、もちろん誰かから指摘...
感情は解釈しだい

「みんなと一緒にいても孤独を感じる」というジレンマ。「集団と個」という二元論が「孤独」を生む。

『集団』を知るまでは、『孤独』という感覚はなく、自然と戯れ、本で世界を知り、自己と対話しながら未知の探求していく時間は、かけがえのないもの。 いつしか、『集団』を知ることで、『孤独』という認識が浮かび上がり、みんなに合わせないことや...
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