幸せなひとり時間

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餅が余ったときに、たどり着いた絶品の美味しさ

お餅には、人それぞれ、好みの食べ方があります。 きなこ餅磯辺焼きおしるこ砂糖醤油ぜんざいあんころ餅みたらし風ずんだ餅鍋に入れるお好み焼きのトッピング など。 ひと通り試し終わると、ふと考えます。 「なんか他にはない...
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「侘び寂び」という美学。日本人の感性が詰まった儚くも美しい言葉の結晶

「侘び寂び」という日本人独特の美意識や世界観は、一言で「これ!」とは、言い表せません。 「不完全なところ」や「侘しい寂しい」という、一見マイナスに思える言葉に「美を感じる」という、観念的というか、「感性」のようなものです。 ...
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一日5分「きれいな文字」を書く習慣。脳と手が覚えれば、走り書きもきれいに書ける?

気がつけば「乱れ書き」になっているとしたら、それは「その動作」を “ 手が覚えている ” から。 逆に、 “ 文字がきれいに見える美文字のバランス ” を、脳と手が記憶してくれたら、たとえ走り書きでも、文字をきれいに書いていくことが...
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美しい言葉に誘われ、ミッドナイトの素敵な旅へ。『ジェットストリーム』の真骨頂

午前零時の時報とともに、静かに流れてくるジェット機のエンジン音。 コツコツと足音が鳴り響く、空港ターミナル。 出発ロビーで待っている時の “ あのワクワク感 ” が蘇り、胸は高まります。 おなじみのメロディー「ミスター・...
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「感謝さがし」は、 “ 好きの発見 ” につながる寝る前ルーティン

寝る前の習慣として、「今日の感謝さがし」をしていると、“ 好きの発見 ” につながることがあります。 まず、「感謝探し」を毎日することで、いろんな感謝に目が向くようになります。 どんな小さなことでも「ありがとう」という気持ちに...
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やっぱり「紙の本」が好き。電子書籍との違いは「体感覚」

私にとって、『紙の本』と『電子書籍』の一番の違いは、「五感で得られる刺激」です。 たしかに、電子書籍は場所もとらないし、文字の大きさを変更できたり、検索機能があるなど、良い面がたくさんあるので、私も利用したりします。 とくに、...
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「季語」を手紙や会話に使うと上品な印象に。日常生活にも彩りと深みが増す。

最近、「一日一季語」の音読をしています。 季節の移り変わりの繊細な変化が込められた、季節の「言葉による表現」を知ることで、自然が織りなす美しさ、儚さ、切なさ、侘しさ、寂しさの情緒が、感覚によみがえってきます。 季語とされている...
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大自然からの贈り物に意識を向ける。私たちが「受け取る」のを待っている

ひと仕事を終えたあとの午後、お天気のいい日は気分転換に散歩に出かけます。 外へ出て空を見上げると、広がるスカイブルーと 白い雲とのコントラストの美しさに、あっという間に 気分はリフレッシュします。 小春日和の昼下がりに...
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「英語にできない日本の美しい言葉」が詰まってる本

日本語の「言葉」には、日本人の「感性」が 詰まっています。 今ある日本語の一つひとつは、時を経ていく中で、日本人の繊細な感覚や美意識、伝統の習慣などを 一語に結晶化したものです。英語にできない日本の美しい言葉 吉田裕子/著 ...
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「ひとり朝食」の楽しみ方

フルーツと音楽で一日を気持ち良くスタート 「1日1個のりんごで医者いらず」というイギリスのことわざがあるくらい、りんごは栄養が豊富で 健康効果の高いフルーツです。 善玉菌のエサでもある 食物繊維を豊富に含んでおり、腸内環境を改...
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