今日を楽しむ、明日を楽しみにする

人生

「今の現状」と「望む未来」を繋げるために必要なのは、その間をうめる「物語作り」と「ページ作り」

アニメで例えると、分かりやすいです。 ヒントは、物語の主人公が「どう始まって、どう終わるのか」です。 その主人公を取り巻く環境や、本人の心境が、どのように始まって、どのように完結するか。 たとえば、 どん底の境遇か...

しあわせの記憶貯金をする。日々、楽しい感情の記憶を脳に貯めていく。

今、湧いている感情はどこからくるのでしょうか? 人間は、感情に支配されています。 しあわせも、不幸も、「感情」次第です。 ということは、湧いている感情の「源泉」に意識を向けることが鍵となります。 なぜ、その...

祈りと感謝。今「ある」うちに、幸せをしっかりと噛みしめる

1日の始まりと終わりに、ある儀式のようなものを取り入れています。 それは「祈りと感謝」です。 かといって、特別なことをするわけではなく、ただ目を閉じます。 そして、家族や大切な人の 笑顔を思い浮かべながら...
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人生

「10年後もしていたい」と思うことを「今」しているか。今日の楽しみ、明日の楽しみを増やしていく。

ふと、今していることを「10年後も同じようにしていたいか?」と考える時があります。 日々の生活に追われていると、目の前のやらなければならないことに意識が向きがちです。 今の仕事、今の生活習慣、まさに今している行動などに...
人生

日常を彩らせるには、新しい言葉を知る。見えていなかったことが 見えてくる。

人は、認識しないと、そこにあっても見えていません。 視界には入っていても、認識できていないと、あるのに見えていないということはよくあります。 逆に、新しい認識が増えると、視野が広がります。 見慣れたはずの日常も、...
健康

玄米を味わう楽しみ

最近、玄米の魅力に 取り憑かれています。 それまでは、玄米生活の方が健康にいいとは分かっていても、モソモソする食感が苦手だったので、白米に 米ぬかをかけることで 栄養の補完をしていました。 しかし、玄米を一口100回噛...
日常を味わう

英語にできない日本の美しい言葉

日本語の「言葉」には、日本人の「感性」が 詰まっています。 今ある日本語の一つひとつは、時を経ていく中で、日本人の繊細な感覚や美意識、伝統の習慣などを 一語に結晶化したものです。英語にできない日本の美しい言葉 吉田裕子/著 ...
日常を味わう

朝食に フルーツと音楽で、一日を 気持ち良くスタート

「1日1個のりんごで医者いらず」というイギリスのことわざがあるくらい、りんごは栄養が豊富で 健康効果の高いフルーツです。 善玉菌のエサでもある 食物繊維を豊富に含んでおり、腸内環境を改善し、便通を促してくれます。 また、りんご...
日常を味わう

雨の日の 楽しみ♪

憂鬱になりがちな梅雨のシーズンですが、雨の日にしかない「楽しみ」もあります。 それは「雨音」です。 せっかく雨音がある日は、窓を開けて「雨音の調べ」に耳を傾けると、普段は感じないような心地よさを楽しむことができます。 ...

朝は『今日の楽しみ』を、夜は『明日の楽しみ』を想像しよう

「いい予感」は、人をワクワクさせて、楽しい気分にしてくれます。 朝は   「今日、いい日になるとしたら何があるだろう?」   「今日の楽しみは・・・♪」   と、想像してみます このときの「楽しみ」は、なに...
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