望む人生に焦点をあてる

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感情は解釈しだい

「あたりまえ」から「有難い」の感覚に戻す時間をつくる

一日が なんとなく始まって なんとなく終わるのを回避するために、一日の「始まり」と「終わり」に感謝の習慣をつくっています。 手を合わせて感謝するという行為そのものが、今日という日が始まったという「けじめ」でもあり、今日という...
人生はつくってく

「現在」とは、未来へ続く楽しい旅の真っ只中。ワクワクする感情が自分を動かす。

過去の思い出が美化されて、現在と比べてしまうことがあります。 物思いに耽ったり、ノスタルジーに浸るのは楽しいものです。 懐かしいという感情は、安心感や 幸福感を与えてくれるからです。 ノスタルジーは、重力のように...
人生はつくってく

「いい気分を感じる空間」になっていく「選択」を積み重ねる

自分が いい気分になれる情報を 取り入れ続けることで、自分の「心の中」が適度に循環されて、良い状態を保ってくれます。 そのためには、「ときめくもの」に囲まれる空間で 日々を過ごせるようにしていきます。 ミニマリストにな...
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幸せなひとり時間

瞑想で、ゆったりした心地よい感覚を味わう

東の窓から降りそそぐ、朝の太陽の光を浴びながら、頭をからっぽにする時間が大好きです。 目を閉じて、瞼を通して入ってくる優しいパステルオレンジの光が、なんとも言えず心地よく、ゆったりとした気分を味わえます。 私は、頭をからっぽに...
感情は解釈しだい

朝は「今日の楽しみ」を想像し、夜は「明日の楽しみ」をつくる

「いい予感」は、人をワクワクさせて、楽しい気分にしてくれます。 朝は 「今日が、いい一日になるとしたら何があるだろう?」 「今日の楽しみは・・・♪」 と、想像してみます このときの「楽しみ」は、なにも特別なイベントで...
感情は解釈しだい

あたりまえのことなんて一つもない。感謝は、気づく力。能動的な感謝は、訓練が必要

感謝は、自分が能動的に「気づく」必要があるので、想像力や観察力、俯瞰力を要します。あたりまえになってしまっている日常から一歩引いて「すでにありがたい状況にあることに気づく」ためです。感謝の気持ちが湧いている時には、同時に幸せも感じています。
心地いい人間関係

『機嫌がいい人』のところに、人は引き寄せられる

スナックや高級クラブに自然と足が向かうのは、ママやホステスさんがいつでも機嫌良くしてくれていて、自分を大切に扱ってくれるという側面もあるかと思います。 もし、機嫌の悪いママや、不機嫌なホステスさんしかいなかったらそもそもお金を払って...
感情は解釈しだい

足るを知る者は富む―『幸せ』とは何かを手に入れることではない

すでに自分が今「持っているもの」の価値を知ることが幸せへの第一歩です。 今あるもので心を満たす術こそが、幸せでいられる能力であるともいえます。 なぜなら、幸せになるには何か得ることが必要だと感じている限り、どんなにそれ...
感情は解釈しだい

『心』のスーパーマーケット、好きな解釈を選んでカゴに入れていく

たった一つの出来事でも、解釈は無数に存在します。 無数の解釈の中から、自分の好きな解釈をその都度選んでいるのです。 それは、まるでスーパーマーケットで好きな品物を手にとってカゴの中に入れていくように。 心のスーパーマーケ...
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